御朱印いいね~諸国へ御朱印の旅~ブログ

私は『御朱印の旅』や『富士登山』が趣味です。『介護』にも関心があります。

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富士登山!頂上久須志神社・頂上浅間大社奥宮で御朱印を拝受しました。《2021年7月19日》

2年ぶりの富士登山!《2021年7月19日》
富士スバルライン五合目、吉田ルートからの登山です。
五合目手前の駐車場に自家用車を止めて出発です。
今日は晴天に恵まれ、頂上久須志神社・頂上浅間大社奥宮に参拝して御朱印を頂きました。
今回で42回目の富士山登拝となりました。
(マイカー規制は7月21日~8月31日です)

麓麓の一合目馬返からの富士山登拝《2019年9月7日》

麓の一合目馬返からの富士山登拝、富士山頂上久須志神社・富士山頂上浅間大社奥宮で御朱印を拝受しました。

《2019年9月7日》

YouTubeをアップしました。

#御朱印 #御朱印の旅 #富士登山 #久須志神社 #浅間大社

南宮大社に朔日参り・御朱印・花手水・さざれ石《2021年6月1日》

南宮大社に朔日参り・御朱印・花手水・さざれ石

《2021年6月1日》

住所:岐阜県不破郡垂井町宮代1734-1

全国一の宮:美濃の国一之宮

花手水:毎月1日・15日

根道神社・モネの池《2021年6月1日》

岐阜県関市の根道神社境内に、まるで絵画のようだといわれている名もない池があります。

「クロード・モネの絵画”睡蓮”の連作を彷彿とさせる」という評判から「モネの池」と呼ばれるようになりました。

The pond that resembles a picture drawn by Monet

 

《御朱印》

毎月1日に拝受できます。

【5月1日】紫陽花の特別御朱印

【11月1日】紅葉の特別御朱印

 

《モネの池の見頃》

【5月~11月】 モネの池の湧き水の量が増えて透明度が高くなります。

【5月末~10月】 モネの池に浮かぶ睡蓮の花を楽しめます。ピークは6~7月。

【6月下旬~7月】 モネの池の周りに植えられている紫陽花が咲き乱れます。

【11月】 モネの池と紅葉が楽しめます。

多賀大社に参拝して御朱印を頂きました。《2021年4月24日》

 

多賀大社は「寿命長久」「縁むすび」の御霊徳高く、 古くから「お多賀さん」と呼び親しまれた淡海国(近江国)第一の大社です。

多賀大社の御祭神、伊邪那岐大神(いざなぎのおおかみ)伊邪那美大神(いざなみのおおかみ)は、 天照大御神(あまてらすおおみかみ)の親神であり、 我が国の国土を始め八百万(やおよろず)の神々をお生みなされた神様であります。

 

『お伊勢七度 熊野へ三度 お多賀さまへは月まいり』

 

『お伊勢まいらば お多賀へまいれ お伊勢お多賀の

 子でござる』

飛鳥寺・橘寺・法隆寺・中宮寺で御朱印を拝受《2019年7月7日》奈良に御朱印の旅!

 

【飛鳥寺】

飛鳥寺は596年、女帝・推古天皇の時代に、豪族・蘇我馬子が創建した日本で最初の本格的な仏教寺院です。

【橘寺】

聖徳太子生誕の地とされ、太子建立の七ヶ寺の一つです。建物は何度も焼失し、現在の伽藍は江戸時代以降のものです。

【法隆寺】

法隆寺は、現存する世界最古の木造建築として今なお飛鳥の時代を伝えています。1400年もの伝統を誇り、仏教文化の研究の宝庫として人々の注目を集めています。 また、1993年に日本で最初に世界文化遺産に登録され、世界的に見てもその地位は高まっています。

【中宮寺】

中宮寺は現在の場所から東へ約500mあまりの付近にあったが、中世室町時代に現在の夢殿の東側に移りました。 聖徳太子が母の穴穂部間人皇后のために建立したと伝えられています。 本堂には「三大微笑像」といわれる国宝の木造菩薩半跏像が安置されています。

史跡を巡って関ヶ原御朱印を集めよう!《1600年10月21日》

 

御朱印慶長5年(1600年10月21日)天下分け目の関ケ原の戦いが繰り広げられた中心地の少し小高い場所に、砦を形取った古戦場記念館が建っています。 正面展望室下の西軍の石田三成、東軍の徳川家康の家紋が映える建物です。

【関ケ原御朱印】

岐阜関ケ原古戦場記念館約7km範囲にある15箇所の史跡・陣跡を巡って購入できる御朱印です。 「関ケ原」の御朱印はショップ来店で購入できますが、他14箇所は自身で撮影した ​史跡の写真を スタッフに見せると当該箇所の御朱印を一人1枚購入できます。

高野山・秋季・金剛界・結縁灌頂《2019年10月2日》御朱印・三鈷の松!

 

高野山結縁灌頂は年に2回あります。

5月に行われる春季胎蔵界結縁灌頂と、10月に行われる秋季金剛界結縁灌頂です。

およそ1200年前、弘法大師・空海が長安にて恵果和尚より授けられた結縁灌頂。 弘法大師が投じられた華(花)は、いずれも大日如来の上に落ちました。 師からその弟子へ、さらにその弟子へ。脈々と受け継がれて来たその儀式に、私たち一般人が参加できる。

 

【三鈷の松】

高野山、伽藍、御影堂の前にある松の木で、弘法大師が唐(中国)の国へ渡って、明州の港からの帰国の際、師の恵果和尚から贈られた密教法具の一種である「三鈷杵」を東の空に向けて投げた。 「密教を広めるのにふさわしい地へ行くように」という願いを込めて、帰国後、弘仁7年(816)頃、高野山の松の木にかかっていたという、それで高野山の地が真言密教の道場として開かれるようになり三鈷杵と言う法具の先(鈷部)が中鈷・脇鈷と三つに分かれていることから、その形とあわせて 「三鈷の松」とも呼ばれるようになった。 そんなストーリがあり高野山の三鈷松を拾ってお財布に入れておくと、金運アップ!みたいな言い伝えが・・・。